テリーのワンダーランド3D 極限攻略データベース

悪魔の書を使って四体配合の簡略化

ここでは知っておきたい裏技やお得な技を紹介していきます!

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■悪魔の書を使って四体配合を2匹作る
ここでは例として、以下のような四体配合を考えてみましょう。
大魔王ゾーマ    ─┐
           ├─ モンスターA ─┐
魔王ミルドラース  ─┘          │
                      ├─魔王ラプソーン
大魔王デスタムーア ─┐          │
           ├─ モンスターB ─┘
魔王オルゴデミーラ ─┘
今回はゾーマとミルドラースでモンスターAと悪魔の書Aを生み出します。
悪魔の書Aの親は、ゾーマとミルドラースになります。
同様の方法でデスタムーアとオルゴデミーラでも悪魔の書Bを生み出します。
こちらの悪魔の書は、親がデスタムーアとオルゴデミーラになります。

悪魔の書Aと悪魔の書Bを配合すると、魔王ラプソーンが生まれます。
モンスターAとモンスターBからもラプソーンが生まれますから、
これで合計2匹のラプソーンが一気に生み出せることになります。
「究極配合」を行う時に同種のモンスターが2匹必要になりますが、
この2匹を使えば、究極化が楽に行えます。

 

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