ドラクエ7 ボス攻略法:オルゴ・デミーラ(ラスボス:ダークパレス)


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オルゴ・デミーラ(ラスボス:ダークパレス)攻略:目次

オルゴ・デミーラのステータスと弱点

第1形態
HPMP攻撃守備早さ経験G
770041824210600
弱点
氷属性、風属性、守備力低下、呪文耐性低下
第2形態
HPMP攻撃守備早さ経験G
800039232714500
弱点
氷属性
第3形態
HPMP攻撃守備早さ経験G
850043528511600
弱点
炎属性、光属性
第4形態
HPMP攻撃守備早さ経験G
115001004003254500
弱点
炎属性、光属性
出現地
【現代】ダークパレス
参考:ダークパレス周辺の攻略チャート

オルゴ・デミーラの行動パターン

第1形態
行動パターン
通常攻撃1人に約140ダメージ
尻尾振り回し1人に約170ダメージ
突進1人に約200ダメージ
はげしいほのお全体に炎属性の約130ダメージ
しゃくねつ全体に炎属性の約110ダメージ
こごえるふぶき全体に氷属性の約90ダメージ
おぞましいおたけび全体に約140ダメージ+1ターン休み
いてつくはどう全体の強化を打ち消す
第2形態
行動パターン
メラゾーマ1人に炎属性の約270(暴走時)ダメージ
イオナズン全体に光属性の約200(暴走時)ダメージ
かまいたち1人に風属性の約120ダメージ
せいけん突き1人に約230ダメージ
念じボール約120ダメージ×2(対象ランダム)
燃え盛る炎全体に炎属性の約180ダメージ
しんぴのさとり自分の攻撃呪文+回復呪文1.25倍
あやしいひとみ1人に眠り
いてつくはどう全体の強化を打ち消す
第3形態
行動パターン
痛恨の一撃1人に約260ダメージ
混乱攻撃1人に約150ダメージ+混乱
叩きつける1人に約270ダメージ
マグマ全体に炎属性の約120ダメージ
おぞましいおたけび全体に約140ダメージ+1ターン休み
いてつくはどう全体の強化を打ち消す
呪い1人に最大HP半減の呪い
もうどくのきり全体に猛毒
第4形態
行動パターン
押しつぶし全体に約70ダメージ
マヒ攻撃1人に約140ダメージ+マヒ
ドルマドン1人に闇属性の約220ダメージ
マダンテ全体に「残りMP×2」ダメージ
マホトラ全体のMPを約10吸収
マジックバリア味方全体の呪文ダメージ0.75倍
ラリホーマ全体に眠り
しゃくねつ全体に炎属性の約190ダメージ
いてつくれいき全体に氷属性の約130ダメージ
あんこくのきり全体の打撃命中率を低下+攻撃呪文・回復呪文威力0.75倍
いてつくはどう全体の強化を打ち消す
祈る自分のMPを100回復
肉片飛ばしベロドムかザロバロダを合計2匹呼ぶ

オルゴ・デミーラ攻略のポイント

目標:Lv50

ダークパレスで戦うオルゴ・デミーラは第4形態まであり、HPの合計は35000以上もあります。途中でMPが尽きないよう、浪費は避けたいところです(エルフののみぐすりを使ってもいいですが、かなり貴重です)。

特にこだわりがなければ、過去のラグラーズでキーファを仲間にしておけば、攻撃面で役立ってくれます。

職業や装備品は、下にあげたものを中心に選ぶいいでしょう。

オススメの職業例
勇者つるぎのまいやギガブレイクでの攻撃も、ベホマラーやザオリクでの回復も行なえるので便利。バーストしたら、勇者の光で敵の動きを止めたり、勇者の盾で全員を回復+被ダメージ減状態にしたりできるのも非常に役立ちます。
魔法戦士フォースブレイクで敵の全属性耐性を下げられるのが強いです。ほかにも、氷結らんげきでの攻撃や、バイキルトやマジックバリアで味方の強化が行えます。
■物理攻撃系
踊り子/ユバールの踊り手たたかいのまいで全員の攻撃力を上げたり、マッスルダンスで他の攻撃役の物理攻撃威力を2倍にしたりできます。
ゴッドハンドばくれつけんは、比較的少ない消費MPで強力な攻撃ができます。バースト後にぶんしんを使ってからならさらに大ダメージ。第1形態や第4形態では、きょうふうを使えばブレスを跳ね返せます。
■呪文攻撃系
魔法使い天地雷鳴士などと組み合わせて、魔力かくせいや魔力暴走で呪文による与ダメージを大幅に引き上げられます。
吟遊詩人第3形態まではディバインスペルで呪文耐性を下げられるほか、覚醒のアリアで全員の呪文の威力を上げられることも可能。長期戦になるので、消費MPが0になるバーンラプソディもありがたいです。
天地雷鳴士第2形態まではマヒャデドス、第3形態以降はメラガイアーやイオグランデで大ダメージを与えられます。ピンチの時にはベホマズンでの回復も行えますが、どの呪文も消費MPが多いので、残りMPには注意しましょう。
オススメの装備例
武器攻撃力が高い武器、こおりのやいば(第2形態まで)、ほのおのつるぎ・ひかりのつるぎ(第3形態以降)
よろい全属性に耐性があるもの(ガイアーラのよろい、王者のマント、ドラゴンローブ、清きころもなど)、真しんぴのよろい
ドラゴンシールド、みかがみの盾、トルナードの盾
かぶとデュゴンのかぶと、フエーゴのかぶと、キャプテンハット、ふしぎなぼうし、やまびこのぼうし
アクセサリージェリーマンの心(魔法戦士)、キラーパンサーの心・がいこつけんしの心(ゴッドハンド)、リリパットの心・ジャガーメイジの心(天地雷鳴士)、ヘルジュラシックの心(ターン内で最初に行動したい人)

第1形態

以前戦ったときの第2形態と似ています。ディバインスペルが効きやすいので、攻撃呪文で早めに倒してしまいましょう。

第2形態

2ターン目にいきなりバーストします。バースト中の攻撃呪文がとても強力なので、マジックバリアなどで被ダメージを減らすとよいでしょう。

第3形態

バースト中に毎ターン使ってくる呪いは、女神の杖を装備して使えば解くことができます。ギガジャティスで全員一気に解除しても可。 混乱攻撃による混乱は人魚の月を装備後に道具として使えば解除できますが、なるべく装備品で対策したいところです。 状態異常を受けることが多いので、勇者の盾の効果で防げればベター。

第4形態

バーストすると、直後にマダンテを使ってきます。最大700程度のダメージを受けるため、呪文耐性が上がっていてもかなり痛いですが、バーストの予兆を見たら、主人公がギガジャティスを使えば完全に防ぐことができます。マホカンタでの反射も可能です。

敵が生み出すベロドムやザロバロダは、放っておいても消滅しますが、攻撃が地味に痛かったりスカラを使ったりするので、全体攻撃で倒せるならそちらの方が良いです。

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