ドラクエモンスターズ3
キャットフライの詳細(モンスター)

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キャットフライの目次

キャットフライの入手方法(スカウト・配合)

生息地と季節・天気

マップ
晴天

悪天

晴天

悪天

晴天

悪天

晴天

悪天
スカウト場所
ロザリーヒルの塔~溶岩台地

通常配合(2系統)の組み合わせ

まじゅう系 × ドラゴン系(少なくとも片方がFランク)

特殊配合(種族/種族系統)の組み合わせ

特殊配合組み合わせ(左列:親2体、右列:子)

四体配合の組み合わせ

スカウト・配合以外の入手方法

特にありません。

【入手後】キャットフライの特殊配合先

特殊配合組み合わせ(左列:親2体、右列:子)

【入手後】キャットフライの四体配合先

スカウト・配合関連リンク


キャットフライのステータス

基本情報

No.219
ランク
系統

成長上限値

 成長上限値
特性込
Sサイズ
特性込
Lサイズ
HP1300 (453位 / 526)
13001560
MP370 (289位 / 526)
370444
攻撃力450 (479位 / 526)
450396
守備力430 (363位 / 526)
430379
すばやさ700 (8位 / 526)
700616
かしこさ600 (132位 / 526)
600528
※基本的にLサイズはHP・MPが1.5倍、攻・守・速・賢が1.1倍。メタルボディはHP1/3。複数回行動だと各0.7~0.9倍。他に、祖父母や親の系統ボーナス・サイズ数値・スキル効果・キラキラによる調整が入ります。

耐性

激減(50)弱体化普通(0)
普通(0)幻惑普通(0)
激減(50)封じ激減(75)
軽減(25)MP吸収普通(0)
爆発軽減(25)混乱弱点(-25)
氷結弱点(-25)眠り激減(50)
電撃普通(0)マヒ普通(0)
普通(0)休み激減(50)
軽減(25)どく普通(0)
   即死普通(0)
※Lサイズは混乱・眠り・マヒ・休み・どく・即死がそれぞれ+50されます。


キャットフライが習得する特性一覧

特性開放Lv説明
1封じ状態にする攻撃がかなり効きやすくなる(敵の耐性を50下げて判定する)。
20敵からの通常/物理攻撃をかわす確率が約3倍になる。みかわし率の上限は50%。自分が混乱・眠り・マヒ・休み状態の場合は発動しない。「みかわし無効」の特性を持っている敵が攻撃してきた場合は攻撃をかわせない。上位の特性として「超みかわしアップ」があるが、Sサイズで持っているモンスターはいない。
40ラウンド開始時、極めてまれに(通信対戦時はまれに)発動し、自分に対して「ピオラ」がかかる。自分が混乱・眠り・マヒ・休み状態の場合は発動しない。
1
(L)
1ラウンドに1~3回行動する。命令した行動は1回目に行われる。命令してもしなくても行動回数は変わらない。ぼうぎょや行動順が変わる特技を使用すると複数回行動が無効となる。原則として全能力値の上限が0.8倍になる(※特性「メタルボディ」持ちの場合は少し特殊で、HP・MP・攻撃力・賢さが0.7倍、メタルボディ特性によりHPはさらに1/3となる)。Lサイズのみの特性。複数回行動する特性は他に「1~2回行動」「2回行動」「2~3回行動」がある。
1
(L)
偶数ラウンドの終了時、ごくまれに(通信対戦時は必ず)発動し、仲間全員のMPを自分のレベルの約0.8倍に5~10を加えた値だけ回復する。自分が混乱・眠り・マヒ・休み状態の場合は発動しない。Lサイズのみの特性で、Sサイズの場合は「魔力の風」参照。
60
(L)
じゅもんの暴走の発生確率が約3倍になる。「ピンチで魔力暴走」の特性とは効果が重複する。会心封じ状態だと発動しない。敵が「会心かんぜんガード」の特性を持っている場合は与えるダメージが0になる(あるいは状態異常にならない)確率を高めてしまうことになる。「マジシャンズハイ」「ピンチで魔力暴走」の特性と相性が良い。

キャットフライの固有スキル


特技や効果必要Pt説明
3敵1体のかしこさを高確率で約0.2倍にする(4~7ラウンド/2段階ダウン)。使う仲間モンスターのかしこさが高いほど成功しやすい。「いやがらせ」の特性と相性が良い。
10敵全体の呪文を高確率で封じる(4~7ラウンド)。使う仲間モンスターのかしこさが高いほど成功しやすい。
20仲間1体のかしこさを約1.8倍にする(4~7ラウンド/2段階アップ)。「おだてじょうず」の特性と相性が良い。
30敵1体からMPを奪って自分のMPにする。回復するMPの量は使用モンスターのレベルの2倍に5~10を足した値で、上限は250。
501度だけダメージを無効にする。「つるぎのまい」「おうぎのまい」「ばくれつけん」「シャイニングボウ」の場合は、最初の1発目だけ無効となり、2発目以降はダメージを受ける。「わるあがき」「最後のあがき」の特性発動によるダメージを防ぐことはできない。
70敵全体のかしこさを高確率で約0.6倍にする(4~7ラウンド/1段階ダウン)。重ねがけで2段階(約0.2倍)まで下げることができる。使う仲間モンスターのかしこさが高いほど成功しやすい。「いやがらせ」の特性と相性が良い。
85ラウンドの最初に、敵1体に対して、通常攻撃の約0.4倍のダメージを与える。敵の「みがわり」「だいぼうぎょ」やぼうぎょよりも先に行動する。複数のモンスターが使用した場合は、その中ですばやさの高い順に行動する。複数回の行動はできなくなる。
100ほとんどの呪文を跳ね返す(4~7ラウンド)。ジバリア系の地属性呪文(詠唱の次ラウンドで発動)は貫通する。仲間の回復呪文は反射しない。

スキル関連リンク

モンスター関連リンク




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